狛江の庶民派パン屋さん、ちいさなパンの木


狛江駅のほうに行く用事があり、駅方面に向かっていると、ちいさなちいさなパン屋さんを発見。



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その名も「ちいさなパンの木」。

立ち寄ってみると、本当に小さなスペースにたくさんのパンが並んでる。
昔からやってる街のパン屋さんっていう雰囲気。

パンの正式名忘れたから適当に記録します・・・

最初の写真は、栗あんぱん。
栗あんが中にたっぷり!
上には甘露煮。和菓子のような、ほっこりパン。


ずんだあんぱん。
中にはずんだあんがたっぷり。
甘さはひかえめ。
少し塩がきいてたりすると味がしまって美味しいのにな、って感じた。
そして、上にのってるこの物体、謎。抹茶味がした・・・ようかんみたいだった・・・


左:クリームパン
クリームがほんわりとろっとして、これは美味しい!

右:三色パン
小さなパンの中には、小倉あん、うぐいすあん、白あん・・・だったかな。
もう記憶があいまいだ・・・
白あん嫌いだから、次女にあげた(笑)
いつも行くブーランジェリーのようなおしゃれさはないけれど、
レジのところで子供たちに飴をくれたり、あったかい雰囲気のパン屋さんでした☆

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